新着情報

随時詳細情報等更新して参ります。

2010.9.16  電子出版作成・販売サイトパブーにて「真夏の昼の姫展日記」を公開いたしました。
          おかげ様で週間人気ランキング2位を頂きました。

2010.8.22  おかげさまで無事終了いたしました。ご来場いただきましたのべ280名の皆様、
          本当にありがとうございました。詳細レポートなど後日アップいたします。

2010.8.06 姫カフェ物販メニューが決まりました。是非チェックしてみてくださいね!

2010.7.21  An English page for SHIROFUKUROSYA’s solo exhibitionis is now opened! 
         英語版ページができました!

2010.7.14 白ふくろう舎10周年記念個展「真夏の昼の姫」公式サイトを公開いたしました。

暑い時期の開催となりますが、渋谷駅から徒歩5分と便利な立地ですので
是非たくさんの皆様にお越しいただけるよう、スタッフ一同心をこめて準備いたしております。

電子書籍サイトパブーで「真夏の昼の姫展日記」公開いたしました

 ブクログ内の電子出版作成・販売サイト”パブー”にて
個展の準備から開催までを綴った
「真夏の昼の姫展日記」を公開いたしました。
http://p.booklog.jp/book/8135
おすすめピックアップや公式ツイッターでご紹介いただき
公開2日目には週間ランキング2位、本日時点で3位を頂いています。
是非ご覧くださいませ。

「真夏の昼の姫展」開催概要

きらきらの光をまとい、真夏の渋谷にあらわれた、懐かしくて新しいお姫さまの世界。

女性誌を中心に活躍中のイラストレーター「白ふくろう舎」が、活動10周年を記念して、初の個展となる「真夏の昼の姫展」を、渋谷のGalleryLeDECO1にて開催いたします。雑誌や広告で好評を博している、懐かしい少女漫画を彷彿とさせる華麗なイラストの世界。今回の展示では、その世界をさらに広げ、鉛筆と水彩による「姫イラスト」を新たに描きおろしました。手描きの原画に加え、複製画を使用した立体作品や、人気のバッグ作家・パティシエとのコラボレーション作品なども展示します。


 
さらに塗り絵などの体験スペース「お姫様と遊ぼう」、イラストをモチーフにしたグッズ販売コーナー、ドリンクや特製菓子でひとやすみできる「姫喫茶」コーナー、これまでの白ふくろう舎の仕事を閲覧できる「働く姫の書庫」も併設。性別、年代を問わず夏の1日をゆっくり楽しめる企画となっています。

〜各日先着10名様にポストカード等のプチプレゼント進呈!〜
(プレゼントは選べません。写真とはアイテムが異なる場合があります)



<開催にむけて>

子供の頃から、少女漫画の世界に親しんで育ちました。フリルの服や暖炉のある家、瞳に星をちりばめた美少女たちが生き生きと動き回るそこは、手の届かない憧れの世界でした。大人になってふりかえれば、あの美しいイメージは、日本の作家たちが私たち次の世代のために用意してくれた、世界中のどこでもない理想の遊び場だったのだと思います。日々の現実と向き合う力をくれた、「心のお菓子」のようなこの世界を、及ばずながら私もかつての自分のような子供たち、また同志である大人たちに伝えていけたら、と願ってやみません。(白ふくろう舎)


白ふくろう舎個展「真夏の夜の姫展」基本情報

会期

2010年8月17日(火) - 8月22日(日)

開館時間

午前11時 - 午後7時、22日は午後5時00分まで

入場料

無料 

8月22日のみClosing Party 代として終日入場料1000円(予約不要)



会場

LE DECO1
ギャラリールデコ

〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-16-3 ルデコビル
TEL:03‐5485‐5188
FAX:03‐5485‐5199
http://home.att.ne.jp/gamma/ledeco/index.html

アクセス・地図


主催

白ふくろう舎

取材等お問い合わせ

「真夏の昼の姫展」広報事務局

Email  mail@46296.com


Closing Party 8月22日11:00〜17:00

 「真夏の昼の姫展」展示期間最終日はクロージングパーティーを行います。

2010年 8月22日(日) 11:00〜17:00

入場料 1000円(小学生以下のお子様は500円)

予約不要

出張パティシエPatisserie Chimmie氏による軽食、ドリンク等をご用意して
お待ち申し上げております。
夏の一日、心躍るイラストを眺めながら楽しいひとときをお過ごし下さい。

白ふくろう舎プロフィール


白ふくろう舎 shirofukurosya



略歴

1970年生。
1993年国際基督教大学教養学部卒
菓子メーカー企画部マネージャー、
ゲーム会社開発部グラフィック担当を経て
2000年フリーランスのイラストレーターとして活動開始。
現在は雑誌・広告等で幅広く活躍中。
仕事

集英社nonno「白ふくろう舎のTV白昼夢」コラム・カット連載
集英社nonno「幸せになり隊」ルポマンガ連載
社団法人家の光協会「家の光」JA女性組織ルポマンガ連載
祥伝社zipper「ぱちぱちドラマチック」カット連載
ゴマブックス「魔法のアファメーション」表紙、挿絵制作

ルミネ立川店「バレンタインフェスティバル」等ビジュアルイラスト制作
主婦の友社「イワクマクマときずなのえほん」背景用立体イラスト制作
他多数

その他履歴等は白ふくろう舎サイトにて











「真夏の昼の姫展」会場アクセス&MAP

 
ギャラリー・ルデコ
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-16-3 ルデコビル
TEL:03‐5485‐5188
FAX:03‐5485‐5199

ギャラリールデコ地図

渋谷駅東口を出て明治通りを恵比寿方面に徒歩5分。 渋谷駅新南口からは徒歩1分。明治通り沿い右手、明治通りを挟んで真向いがスターバックスコーヒー。  

SHIROFUKUROSYA Celebrates 10th Anniversary with Its First Solo Exhibition PRINCESS: A MIDSUMMER DAY’S DREAM

 

SHIROFUKUROSYA Celebrates 10th Anniversary with Its First Solo Exhibition PRINCESS: A MIDSUMMER DAY’S DREAM

This is the official website of SHIROFUKUROSYA’s solo exhibition PRINCESS: A MIDSUMMER DAY’S DREAM.  Welcome to the exhibition where you can enjoy the world of SHOUJO MANGA/ Japanese girls’ comics and other art works just a 5 minute walk away from the Shibuya Station.

ABOUT THE EXHIBITION

The brilliantly scintillating world of PRINCESS - a blend of the new and the nostalgic - will appear soon in Shibuya.

SHIROFUKUROSYA, an illustrator who works in a variety of styles and media, including major women’s magazines, celebrates 10th anniversary with her first solo exhibition. One of the most popular works of SHIROFUKUROSYA is illustrations of fantastic princesses which are reminiscent of the nostalgic world of SHOUJO MANGA/girls comics.

This special exhibition features further developments of SHIROFUKUROSYA’s art of princesses, bringing together a variety of her works, such as hand-painted illustrations, art objects as well as projects in collaboration with popular bag designers and pastry chefs.  Visitors to the event also can enjoy coloring, sales of original products, a coffee break at the Café PRINCESS and an overview of other kind of works by SHIROFUKUROSYA.

 

MESSAGE FROM THE ORGANIZER

Like any Japanese children since the mid-20th century, I enjoyed the world of MANGA as I grow up. Especially, the SHOUJO MANGA/Japanese girls’ comics used to take me to an enchanting fantasy world where pretty girls with shining eyes in frilly dresses live in houses with fancy fireplaces.  Looking back those beautiful images I was exposed to in my childhood, I came to think that they belonged to an ideal playground which the Japanese artists created to nurture dreams of future generations. I believe that those sweet images and dreams can have positive effect on our mental energy to face the reality of daily life  and I hope to pass this message to today’s children and adults through SHIROFKUROSYA’s work.

 

 

GENERAL INFORMATION

Date: August 17 – August 22, 2010

Hours: 11.00 am –19.00 pm (The exhibition closes at 17:00PM on August 22)

Venue: LE DECO, Shibiya3-16-3,Shibuya-ku,Tokyo, JAPAN
TEL
0354855188  FAX035485
5199
http://home.att.ne.jp/gamma/ledeco/english.html

Entrance Fee: Free (Admission to the Closing Party of August 22 costs JPY 1000. No reservation required)

 

CONTACT US

PRINCESS: THE MIDSUMMER DAY’S DREAM Public Relations Team

Email  mail@46296.com

 

BIOGRAPHY

The artist was born in 1970 and holds a B.A. in Liberal Arts by the International Christian University.  After working as a manager of the planning department of a confectionery and then as a graphic designer of a game maker, she started to work as an independent illustrator in 2000.  Her illustrations are often used in Japanese popular magazines and advertisement. For more details, please visit the official website of SHIROFUKUROSYA.







姫カフェメニュー

真夏の昼の姫展」会期中、会場内のカフェスペースにて
冷たい薔薇茶と、パティシエによる特製お菓子の物販をいたします。

♪「姫カフェ」特製お菓子メニュー♪

Patisserie chimmie&白ふくろう舎 個展用菓子写真 


    プリンセスクッキー¥300
      白ふくろう舎の姫イラストをプリントしたここにしかない1点です!

    黒薔薇のクッキー¥300
      天然薔薇の香料を使用した薫り高いクッキー、薔薇の造形も見事です。

    薔薇型を使ったココアのマドレーヌ¥100
    薔薇型を使ったフィナンシェ(薔薇風味)¥200
    薔薇の花びらの入ったクッキー¥300
    市松模様のクッキー(ココア)¥300

    8/21・22のみイートインで
    ・薔薇と白桃のブラマンジェ¥200〜300

    内容は都合により変更になる場合がございます。
    尚、数量に限りがございますので品切れの際はご容赦ください。


    カウンターと椅子4つの小さなスペースで、セルフサービスのささやかなコーナーですが、
    展示をみたあとはどうぞ一息ついてくださいね。


    パティシエ  Patisserie chimmie
    イメージ写真撮影 野呂英成(スタジオ茶華

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